エステ調査隊

ランニングよりウォーキング

読了までの目安時間:約 2分

 

私は、ウォーキングが好きです。 私のウォーキングは、単独でウォーキングだけをすることはありません。 通学や通勤途中、または、何か出かけるときに、あえてあまり電車を使わず、 歩くようにしているのです。 最近は、10000歩以上歩くことは当たり前になり、 多い時は20000歩でも歩きます。 特に歩くときは大殿筋を意識し、お尻が持ち上がるようにしっかり足を蹴ることを意識しています。 そして、トレーニングと勉強を合わせてすることがすきで、かならず英語のリスニングをしながら歩きます。 飽きたら好きな音楽を聴きますが、基本は単語の勉強か、長文を聞くということをします。 体も鍛えられて、頭も冴えるので、自信がでてくるのです。 あと、ランニングも嫌いではないのですが、ウォーキングの方が、体全体を使うので 体が引き締まります。 ランニングになるとストライドが狭くなるので、あまりヒップアップにはならないかなということと ランニングすると体が揺れるので、胸が小さくなったら嫌だなと思い、ウォーキングを選んでいます。 ストライドが狭くなると言っても、ランニングには、ストライド走法とピッチ走法があり、 私はピッチ走法型なのでストライドが狭いだけで、ストライド走法を選べばそれなりに体全体使うのですが ランニングはピッチ走法の方が慣れているので、やはり美容を考えると ウォーキングが一番ですね。

 

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お酒を飲んだら、ぐっすり寝れない

読了までの目安時間:約 3分

 

最近飲みに行くことが増えてきました。 お酒は飲める方だし、飲んでいても美味しいし、好きは好きだけど、翌日のコンディションが悪くなることを考慮すると そう、しょっちゅうしょっちゅう飲みたいとは思いません。 なにより、アルコールを飲むと眠たくなって、寝入りは良くなるのですが、確実に朝方目が覚めます。 昨日は6時半くらいから飲み始め、2件目も行ったので11時くらいまで飲み、家に付いたらバタンキュー状態。 11:30くらいには寝たのだけど、朝3時半くらいには目が覚めました。 そこから寝れないのにぐだぐだするのも嫌だな~と思い、 もう起きて出かける予定のところに向かって歩こうと思い、4時から歩き始めました。 目的地は電車で行くはずだたところなので20㎞くらい離れたところなのですが行ってしまえと思い、 まだ夜中みたいな道をひたすら歩きました。 4時間位歩いてようやく眠くなってきた感じです。 アルコールを飲むとこのように、リズムが狂うので良くないですね。 そもそも、寝酒とか言いますが、実際、アルコールでは睡眠習慣は良くならないそうです。 眠りにつくと、まずノンレム睡眠があらわれ、次に浅い眠りのレム睡眠へと移行します。眠りはこれらの2種類の睡眠で構成されていてこのサイクルをひと晩に4~5回、一定のリズムで繰り返されます。 アルコールを飲むと、眠りに入りやすくはなりますが、睡眠は邪魔されます。アルコールが体内で分解されるときに発生するアセトアルデヒドがレム睡眠を邪魔して浅いノンレム睡眠状態が長く続いてしまいます。 アルコールによる利尿作用や、寝汗をかきやすくなることで、血液が固まりやすくなり、血管が詰まりやすくなる。睡眠中の脳梗塞、心筋梗塞のリスクも高くなるそうです。 エステティシャンの方にも、お酒を飲むときはその分のチェイサーを用意して、アルコールによってからだから水分がなくなってしまわないようにしてくださいと言われました。

 

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